寝台急行はまなす

札幌駅 22:00発 増結12両編成 青森行き

インフラ勉強会の半年イベントにステッカー作って参加してきた

インフラ勉強会半端ないって!

発足して半年で参加者2500名になって東京と大阪で同時イベント開催なんて

普通できひんやん!

 

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techplay.jp

本日インフラ勉強会の半年記念イベントが東京と大阪で行われまして、

僕は東京の方に参加してきました。

 

申し遅れました、

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です。

 

今回会場で配布されたステッカーの作成担当でした。

ステッカーが出来上がるまでと当日の雰囲気を以下につらつらと書いていきます。

 

準備編

若干うろ覚えなんですがdiscord上のPrivateのチャンネルで半年イベントの開催発表が4月ぐらいでしたかねー?

僕自身はインフラ勉強会を去年の年末ぐらい、ちょうど冬コミのころにTwitterで知って入ってましたが登壇したことはなくずっとROM専で、くだらないコメント打ってたらレベルが上がって緑色の役付きになってましたw。

半年イベント開催用のチャンネルで「ノベルティ、ステッカーとか欲しいすね」って発言したら、あっさり担当になっちゃいました。

 

Σ(゚Д゚)ってなりながらも次の日の昼休みにアキヨドに行って、手作りステッカー用のシールを買ってきて試作がてらに印刷してみました。

 

※試作ステッカー

 やっぱり家のプリンターだと解像度が粗いのとコストと手間を考えると発注したほうが断然いいので、アドプリントさんに発注することにしました。

 

www.adprint.jp

※100枚990円と一番安かった。

 

ちなみにプリンターから禊ってびっちり書かれた紙出てくる時のオカルト感はやばかったす。

パナウェーブ研究所を思い出しましたね。

 

 

チャットでアンケートを募って3種類(ロゴ、ひかりあれ、流石先輩)を作ることにしました。

3つのjpegを貰ってアドプリントさんに発注したところ入稿データに問題がありますとの連絡がΣ(´∀`;)

 

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入稿したデータの解像度が荒かったので、ドット絵みたいになっちゃうよ!ってことですね。

とはいえ僕はフォトショとか画像処理の知識ないしどうしたもんかなーとチャットで相談したら、あっという間にCutlerさんとtakotakotさんに作ってもらいました。

ありがとうございます、ありがとうございます!!

 

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 作りなおしてもらった画像で再データ入稿、サイズはいい感じにアドプリントさんが調整してくれるのでそれで発注しました。

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発注して1週間で完成品が届きました。

大阪にも50枚ずつ送って僕担当のノベルティの準備は完了しました。

 

 当日編

会場設営と誘導をお手伝いするため、11時に到着しました。

各自の自己紹介とブリーフィングをして椅子や机を並べるのを手伝ってから、1Fのエレベータ前で案内の紙を持って立ってましたw。

そうこうしていると13時になりイベントが始まりました。会場はほぼ満席の盛況っぷりです。

 

 

13:00からまずインフラ勉強会の発起人である佐々木さんからオープニングトークがありました。

初心者のための勉強会が欲しいと思って声掛けて作ったらあっという間に2500人も参加するようなコミュニティに成長して中にはここをきっかけに転職されたような方の紹介もありました。

IEEEEEEEEEEEEEEEE!!をみんなで掛け声に開会宣言がされました。

 

次に登壇したのは 煽る人 でおなじみinductorさん

PythonスクレイピングしたのをMecabに食わせてこれまでのインフラ勉強会を振り返る解析をしてみたと。

 

#インフラ勉強会 半年記念イベント ツイートまとめ (4ページ目) - Togetter

 

改めて12月からの発表を振り返ってみてまだ半年なのに内容が濃いのばっかで生き急いでる感ありますね。

輪読したり、DC夜話だったり、メイド喫茶から簿記の話しをしたりとほんと多種多様で、時に全然インフラじゃない内容の発表もあって、それはそれで面白かったり。

※僕が面白かったのは、石川さんごめんなさいしたら本人が降臨したときすかねww

インフラエンジニアのための〜って言葉をつければいいらしいんで気軽に登壇してみましょうと。

 

休憩を挟んだあとに大阪からゆたかさんのインフラ勉強会のバズらせ方というお話しがありました。

ゆたかさんご自身がインフラ勉強会をバズらせるためにどういうことを考えてどう行動を取ってきたかという内容でした。

やっぱQiitaの記事の影響が大きかったようで、僕も会社で紹介させてもらいました。

入ってくれた人いたかなぁー(棒声)

 

ゆたかさんのお話しのあと、inductorさん司会でパネルディスカッションが行われました。

5名の方がテーマについてトークが行われました。

テーマをちょっと忘れたのですがどうしてインフラ勉強会に入ったかとか発表の準備をどれくらいするかとかについてそれぞれ話がありました。

このころにはTwitterのトレンドに入るわ discordのチャットもかなり盛り上がって楽しかったです。

それにしても今年の新卒なのにばーそんさんの老成感は異常すね。銀英伝のビュコック提督みたいな。

 

パネルディスカッションの終了後、机と椅子を片付けて懇親会の乾杯が始まる前に

1周年イベントの発表!! がありましたー。

8888888888888

みんなで乾杯したらケータリングを食べながら歓談と東京は10名のLT大会が行われました。

いやーあの某銀行のLTはやばかったすねー(爆)

 

みなさんのLTを聞いてるとあっという間に時間は過ぎていって無事イベント終了となりました。

 

まとめ

楽しいイベントでしたー!!

出来上がってたった半年のコミュニティでここまで出来るのは参加してる人と何より運営の皆さんのがんばりによるとこが大きいと思います。あらためて皆さんに拍手と感謝です。

会場手配からイベント進行、東京⇔大阪間の配信にしろすごいなーとしか言いようがないすね。

 

今日のイベントがきっかけで自分も発表したい!みたいな方が #studylist に続々と集まってきてさっそく明日 kotlin の勉強会が入れられたりとますます今後の発展につながるようなイベントだったと思います。

 

個人的には皆さんのtweetのなかでステッカーを貼ってもらってるのを見て嬉しかったですね(´∀`*)ウフフ

1周年のイベントでも微力ながら何かしらお手伝いできればと思います。 禊シール作りますかw?

 

これまで勉強会ROM専勢でありましたが、発表してちょっとずつ恩返しをということで、GNS3を使ったNW学習シリーズをやってます。

次は前回の続きから、トランクポートとかVLANルーティングとかやってくので、まだ日程は決めてないのですが、生暖かい目で見守ってもらえれば幸いです。

以上宣伝でした。

 

社内ネットワーク構築L2SW編 – インフラ勉強会 イベント共有ポータル

 

それではインフラ勉強会の皆さんにひかりあれー

 

おしまい。

おっさんのおっさんによるおっさんのためのバレンタイン #独身男性手作りチョコバトル

twitterで #独身男性手作りチョコバトル なるものを見かけて参戦することにしました。

それではさっそくバゲットから作っていきましょう。

 

おなじみ富澤商店で購入したトラディショナルを200gをボウルに入れます。

水130g、塩3.5g、発酵を促進させるための大さじ2杯のヨーグルトを入れて

混ぜ合わせます。

混ぜたら乾燥しないように濡れたふきんをかぶせて15分、オートリーズの時間を置きます。

15分後、本来であればここで塩を入れて混ぜるのですが先に投入してしまいました。

とりあえず80回ほどへらでこねて15分置きます。

15分後、ボウルから取り出して長方形に整形します。

真ん中に向けて折りたたみさらに両端から折りたたみます。

タッパーに入れて2時間半ほど発酵させます。

いつもは冷蔵庫で長時間発酵させるのですが、時間がないためヨーグルトの力を借りて

発酵させます。

2倍ぐらいに膨らんだら打ち粉を降ったまな板に取り出します。

取り出したら2つに切ります。

3つに折りたたみます。

手で転がせてパンの形へ整形します。

整形したらパンマットに移動して30分ほどベンチタイムを置きます。

生地を置いてる間にオーブンを250度で予熱しておきます。

予熱完了後、銅板の上にパンを移動させて包丁でクーペを入れて粉を降っておきます。

オーブンに入れて23分焼きます。

焼き上がりました。

横が割れていてバゲットとしては失敗作です。

気泡の出来が悪いですし、下がだれています。

やはりバゲットとしては失敗です。

 

仕方がありませんがこれでいきます。

バゲットをカットして150度で予熱したオーブンで12分焼き乾燥させます。

無塩バターを湯煎して溶かします。

バターを塗ってさらにオーブンで10分焼きます。

ラスクのサクサク感を出すためです。

チョコレートを湯煎して溶かします。

オーブンで焼いたバゲットにチョコを浸していきます。

チョコが余りそうだったので、グランベリーを入れたカンパーニュも

作りました。

見た目は完全にラピュタのオームですね。

てっぺんが焦げてしまいました。

あとできれいにカットしておきます。

こちらも乾燥させるためにオーブンでいったん焼きます。

チョコを湯煎します。

こちらはブラックチョコにしました。

湯煎したチョコを塗っていきます。

冷蔵後で冷やしたら袋に入れて完成です。

 

つまみ食いした感じでは見てくれはあれですが味はまぁまぁでした。

後ほどのチーム会で独身男性から順次配っていきます。(控えめに言って地獄)

WipyとESP32-Devkitのピン配置

MicroPython Advent Calendar 2017 - Qiita

 

MicroPython Advent Calender 15日目です。

昨日の記事でESP32-DevkitにWipyのファームを書き込みました。

 

書き込んだ時にPin配置がどうなるかLチカで確認しました。

WipyのPin配置は以下の画像です。

 

http://www.pighixxx.com/test/wp-content/uploads/2016/11/wipy_v01_0_pinout_rc1.png

 

内側のGPIOXXがESP32-DevkitのIOXXに対応します。

例えばESP32-DevkitのIO14にLEDをつなげた場合、P23を指定します。

 

>>> io14 = Pin('P23', mode=Pin.OUT)
>>> io14.value(1)
>>> io14.value(0)

 

 

逆にGPIOXXに記載がなくてESP32-Devkitにあるもの、例えばIO23は動きませんでした。

Pycomのフォーラムで見つけたESP-WROOM-02にファームを書き込んでみている人が

ピン配置のCSVを置いてるのでそちらもご確認ください。

 

https://forum.pycom.io/topic/1347/wipy-on-esp32-wroom-procedure

micropython-share/wipy-wroom at master · pacmac/micropython-share · GitHub

Pycom(Wipy)のファームをESP32 dev-kitに焼く

MicroPython Advent Calendar 2017 - Qiita

MicroPython Advent Calender 14日目です。
忘年会などで数日更新が滞りました。 面目次第もございません。。。

さてPycomというメーカを先日紹介しました。 Pycomのボードは技適が取れていないので使えませんが、
使われているのは秋月で売ってるのと同じESP32です。

ファーム焼いたら動くかなーと思って探していたら以下のページを発見。
秋月電子のdevkitで試してみました。

Update Pycom WiPy Firmware From Commandline

ESP32−DevKitC ESP−WROOM−32開発ボード: 無線、高周波関連商品 秋月電子通商 電子部品 ネット通販

注意!!

forumで出ていた最新のファーム(1.10.2.b1)ではうまく動きませんでした。
※起動できずリセットがかかりつづける状態に。。。

1.9.2.b2では書き込みに成功してmicropythonが立ち上がりました。
moduleなどの動作確認はできていないので、あくまで自己責任でお願いします。
ファームは以下から1.9.2.b2を持ってきます。

https://forum.pycom.io/topic/517/downgrading-firmware-advanced-users

$ wget https://software.pycom.io/downloads/WiPy-1.9.2.b2.tar.gz
$ tar xvf WiPy-1.9.2.b2.tar.gz
$ ls -1
WiPy-1.9.2.b2.tar.gz
bootloader.bin
partitions.bin
script
wipy.bin

解凍したファイルを順番に書き込んでいきます。
ブートローダを0x1000に書き込みます。

$ esptool --port /dev/ttyUSB0 --baud 115200 --after no_reset write_flash --flash_mode dio --flash_freq 80m --flash_size detect 0x1000 bootloader.bin
esptool.py v2.0-beta1
Connecting....
Detecting chip type... ESP32
Uploading stub...
Running stub...
Stub running...
Attaching SPI flash...
Configuring flash size...
Auto-detected Flash size: 4MB
Flash params set to 0x022f
Compressed 16560 bytes to 10763...
Wrote 16560 bytes (10763 compressed) at 0x00001000 in 1.0 seconds (effective 139.1 kbit/s)...
Hash of data verified.

Leaving...
Staying in bootloader.

partition tableファイルを0x8000に書き込みます。

$ esptool --port /dev/ttyUSB0 --baud 115200 --after no_reset write_flash --flash_mode dio --flash_freq 80m --flash_size detect 0x8000 partitions.bin 
esptool.py v2.0-beta1
Connecting....
Detecting chip type... ESP32
Uploading stub...
Running stub...
Stub running...
Attaching SPI flash...
Configuring flash size...
Auto-detected Flash size: 4MB
Compressed 3072 bytes to 133...
Wrote 3072 bytes (133 compressed) at 0x00008000 in 0.0 seconds (effective 1488.3 kbit/s)...
Hash of data verified.

Leaving...
Staying in bootloader.

最後にファームウェアを0x10000に書き込みます。

$ esptool --port /dev/ttyUSB0 --baud 115200 --after no_reset write_flash --flash_mode dio --flash_freq 80m --flash_size detect 0x10000 wipy.bin 
esptool.py v2.0-beta1
Connecting......
Detecting chip type... ESP32
Uploading stub...
Running stub...
Stub running...
Attaching SPI flash...
Configuring flash size...
Auto-detected Flash size: 4MB
Compressed 1178608 bytes to 777638...
Wrote 1178608 bytes (777638 compressed) at 0x00010000 in 68.7 seconds (effective 137.2 kbit/s)...
Hash of data verified.

Leaving...
Staying in bootloader.

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秋月で売っているDev-kitでWipyのファームが動きました。
GPIOはピン配置が違うので、うまく動かないかもしれませんがその他の機能は大丈夫そうです。

micropythonでADコンバータ

MicroPython Advent Calendar 2017 - Qiita

MicroPython Advent Calender 12日目です。


昨日は@inachiさんで BLEをサポートした MicroPython `Bleson' でした。
公式でRAMが足りないからBLEはむり!と言われていたmicro:bitのBLEに光明が!という記事でした。今後に期待です。

さて10日目にDHT11センサーを扱ってみましたが、精度に不満があります。
LM35が手元にあったので、ESP32のADコンバータで値を読み取りました。

class ADC – analog to digital conversion — MicroPython 1.9.3 documentation

ちょうど2017年11月号のトラ技にどんぴしゃで記事が載っていました。
基板もついてきてmicropythonの特集もあるのでおすすめです。

記事によるとアッテネータを0dBに設定したほうが測定精度がよくなるようで、その計算式は以下になります。
電圧[V] = A-D変換値 × 0.000235 + 0.075

さっそくREPLで試してみます。

>>> from machine import Pin, ADC
>>> adc = ADC(Pin(35))
>>> adc.width(ADC.WIDTH_12BIT)
>>> adc.atten(ADC.ATTN_0DB)
>>> (adc.read() * 0.000235+0.075) / 0.01
20.707
>>>

DHT11とは異なり小数点以下も読み取れましたね。

micropythonでDHT11

qiita.com

Micropython Advent Calender 10日目です。 昨日は @inachi さんで micro:bitのMicroPythonの記事でした。
プログラミング教育でスクラッチから次のステップとして、MicroPythonは非常によいと思いますね。

micro:bitのドキュメントを日本語に翻訳されたのは@inachiさんです。この場を借りてお礼申し上げます。
BBC micro:bit MicroPython ドキュメンテーション — BBC micro:bit MicroPython 0.0.1 ドキュメント


さて今日はESP32 + MicroPythonでDHT11センサーを扱ってみました。
以下のURLはESP8266のドキュメントですが、ESP32でも同じようにできました。

https://docs.micropython.org/en/latest/esp8266/esp8266/quickref.html

>>> import dht
>>> import machine
>>>
>>> d = dht.DHT11(machine.Pin(25))
>>> d.measure()
>>> d.temperature()
20
>>> d.humidity()
38
>>>

slackに投げるのと合体させて...

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mciropythonでbotなんかもサクッと作れそうですね。

Pycom ~micropythonのIoTメーカー~

qiita.com

MicroPython Advent Calender 6日目です。
8日目に投稿していますが、6日目です。

さてmicropythonのご関心の皆様はPycomというメーカーご存知でしょうか?

pycom.io

ESP32とmicropythonを使用した製品を作成して販売しています。
もちろんESP32でのmicropythonの移植も彼ら独自で行っていますし本家の移植作業を支援したりと協力関係にあるようです。
※確かここも元はKickstartterだったような。。micropythonはKickstarterと相性が良いですね。

Pycomはヨーロッパの企業ですが製品はラズパイでお馴染みのRSコンポーネンツで取り扱われています。
しかしいずれの製品も技適を取得していませんので紹介にとどめておきます。
購入された方はご自宅の電波暗室で楽しみましょう。

SiPy

SiPy RCZ2 & RCZ4 | Pycom 高周波回路 開発キット SiPy IoT RCZ2/4 | Pycom 【通販RS】

Sigfox対応モデル

Lopy

LoPy | Pycom 高周波回路 開発キット LoPy IoT | Pycom 【通販RS】

LoRaWAN対応モデル

Wipy

WiPy 2.0 | Pycom 高周波回路 開発キット WiPy IoT | Pycom 【通販RS】

Wifi対応モデル

LPWAの規格に応じてモデルが分かれています。
とはいえどのモデルでもESP32を使っているのでインターフェイスはどれも以下で同じようですね。

  • UART x 2、SPI x 2、I2C、I2S、microSDカード
  • アナログチャンネル: 12 bit ADC x 8
  • タイマ: 16 bit x 4、PWM及び入力キャプチャ対応
  • ペリフェラルにDMA
  • GPIO: 最大24

Pycomの製品を購入して動かすことはできませんが、ドキュメントやフォーラムには色々と面白そうなネタがありますので
ご紹介していきたいと思います。

Preface · Pycom Documentation

それにしてもWiFi到達距離: 最大 1 kmってほんとにそんな飛ぶんですかね??